LINE公式アカウントとは?
LINE公式アカウントとは、企業・店舗・個人がLINE上でユーザーとつながり、情報発信や接客を行えるビジネス向けのアカウントです。
個人のLINEとは異なり、複数人で管理できる「ビジネスID」を使って運用します。
企業が情報発信や問い合わせ対応をLINE上で行うことで、ユーザーとのコミュニケーションをスムーズにし、売上や来店促進につなげることができます。
最近では、ユーザーへのメッセージ配信だけでなく、採用活動や社内連絡などにも広く活用されています。
通常のLINEとの違いは?
通常のLINEは個人間のやり取りを目的としていますが、LINE公式アカウントはビジネス利用を前提とした機能が充実しています。
たとえば、複数の管理者で運営できたり、自動応答メッセージや配信分析ができたりと、マーケティングに役立つ機能が搭載されています。
LINE公式アカウントの2つの種類
LINE公式アカウントには「認証済みアカウント」と「未認証アカウント」の2種類があります。
認証済みアカウントになるためには、LINEの審査が必要です。
審査申込みは公式アカウントの作成時、または、作成後に管理画面の「設定」から申請可能です。
認証済みになると、アカウント名の前にあるバッジが緑色になります。
アカウントとしての信頼性が高まるだけでなく、検索エンジンで表示されるようになるなど露出が増えるメリットもあります。

画像引用:LINE公式アカウントの「認証済アカウント」とは?|LINEヤフー for Business
アカウントを作成した時点では、すべて未認証アカウントからのスタートとなります。
「未認証アカウント」「認証済みアカウント」のどちらも基本機能は同じで、認証済みアカウントを申請しても料金はかかりません。
認証申請をしない場合は、そのまま未認証のまま運用することもできますが、
企業が運用するなら未認証のままより、認証済みアカウントを取得がおすすめです。
認証済みアカウントになると信頼性や拡散力が高まるだけでなく、決済方法にBtoB掛売り・請求書決済サービス「Paid」を利用できる点もポイントです。
未認証アカウントでは、クレジットカード決済のみである点にも注意してください。
【補足:2026年4月1日にプレミアムアカウントが廃止され、認証済アカウントに統合されることになりました。】

画像引用:【重要】LINE公式アカウントの認証バッジおよび識別仕様の変更について
LINE公式アカウントでできること
LINE公式アカウントには、ビジネスを支援する多彩な機能があります。
ここでは、代表的な機能とそれを活用した施策例を紹介します。
メッセージ配信【情報発信】
友だち登録したユーザーに対して、セール情報や新商品の案内などを一斉配信できます。
メールよりも開封率が高く、リアルタイム性のある発信が可能です。
配信対象を絞る「セグメント配信」を使えば、属性別に最適な情報を届けることもできます。
ステップ配信【ユーザー育成】
あらかじめ設定したシナリオに沿って、ユーザーに自動でメッセージを送る仕組みが「ステップ配信」です。
たとえば、ユーザーが新しく友だち登録した後に次のような流れでステップ配信を設定しておきます。
● あいさつメッセージ
● 商品紹介
● 限定クーポン
このように、シナリオ順にメッセージ送信を自動化しておくことで、見込み顧客を自然に育成できます。
リッチメニュー【行動動線の明確化】

画像引用:【公式】LINE公式アカウントのリッチメニュー|運用のコツや活用事例を紹介|LINEヤフー for Business
LINEトーク画面下部に固定表示できる「リッチメニュー」を使えば、予約・問い合わせ・クーポンなどへの導線をユーザーにわかりやすく設置できます。
リッチメニューのボタンデザインを工夫すれば、ユーザーが迷わず目的のアクションを取れるようになるというわけです。
応答メッセージ【顧客自動対応】
設定したキーワードに反応して、自動で定型文を返す機能です。
営業時間外でもユーザー対応ができるため、業務負担を軽減できます。
たとえば「営業時間」「アクセス」などのキーワードと回答をあらかじめ登録しておけば、問い合わ対応を効率化できます。
クーポン・抽選【集客強化】

画像引用:クーポン|LINEヤフー for Business
期間限定クーポンや抽選機能を活用することで、リピーターの獲得や来店促進が可能です。
クーポンを利用して「友だち追加で10%OFFクーポンプレゼント」など、手軽なキャンペーンを行う企業も増えています。
ショップカード【利便性の向上】

画像引用:【公式】ショップカードの活用方法|活用メリットや効果的な設定方法を解説|LINEヤフー for Business
紙のポイントカードをデジタル化できる機能です。
ユーザーがスマホでポイントを貯められるため、紛失の心配もなく、継続利用を促しやすくなります。
LINE VOOM【ユーザーとの交流】

画像引用:LINE VOOMを利用する|LINEみんなの使い方ガイド
LINE内でショート動画を投稿する機能である「LINE VOOM」を使えば、写真や動画を投稿し、SNSのようにフォロワーとの交流を深められます。
情報発信を強化して友だちを増やしたい企業におすすめの機能です。
LINEチャット【個別の顧客対応】
LINEチャットは、ユーザーと1対1で直接やり取りができる機能です。
通常の個人のLINEトークと同じように、テキストだけでなく画像やファイルの送受信もスムーズに行えます。
ユーザーにとって気軽に質問しやすい環境を作れるため、予約の受付や個別相談、商品に関する細かな問い合わせ対応など、顧客満足度を高める手厚いサポートに役立ちます。
LINEコール【無料通話でのサポート】

画像引用:LINEヤフー for business|LINEコールとは
LINEコールは、ユーザーからLINE公式アカウント宛てに無料で音声通話やビデオ通話ができる機能です。
チャットの文字だけでは伝えきれない複雑な内容や、緊急の問い合わせにもスムーズに対応できます。
リサーチ【アンケートでの顧客理解】
リサーチ機能を使えば、友だち追加しているユーザーに対してLINE上でアンケートを実施できます。
商品やサービスの満足度調査、新メニューの希望など、ユーザーのリアルな声を簡単に集めることが可能です。
回答してくれたユーザーにお礼としてクーポンをプレゼントする設定もできるため、回答率を高めながら、次回以降の来店や購入の促進にもつなげられます。
【無料でも利用可】LINE公式アカウント・3つの料金プラン
LINE公式アカウントは、無料でも基本的な機能をすべて利用できます。
しかし、料金プランによって配信できるメッセージ数上限が決まっています。以下の表に、料金プランと配信上限を示しました。
| プラン名 | 無料メッセージ数 | 月額料金 | メッセージ数の追加 |
|---|---|---|---|
| ①コミュニケーションプラン | 200通まで | 無料 | 追加不可 |
| ②ライトプラン | 5,000通まで | 5,000円(税別) | 追加不可 |
| ③スタンダードプラン | 30,000通まで | 15,000円(税別) | 追加可能 |
参考:LINE公式アカウント料金プラン|LINEヤフー for Business
※追加メッセージ料金は2026年10月に改定予定。最新情報はLINE公式サイトをご確認ください。
友だちの数や情報発信の頻度によって、運用規模に合わせたプランを選ぶことが大切です。
どのプランがいいか迷ったときの選び方
まずは無料プランから始め、配信数が増えてきたらライトプランやスタンダードプランに切り替えるのがおすすめです。
料金の詳細やプランの選び方については、以下の記事でも詳しく解説しています。
LINE公式アカウントの作り方
LINE公式アカウントは、パソコンまたはスマホから簡単に作成できます。
基本的な流れは以下のとおりです。
手順①:LINE公式アカウントの作成ページにアクセスする
手順②:LINEビジネスIDでログイン(または新規作成)
手順③:アカウント名や業種などの基本情報を入力する
まずはじめに、LINEヤフー for Businessのサービスで共通している「ビジネスID」を登録する必要があります。
メールアドレスか個人のLINEアカウントのどちらかで登録できますが、複数で管理するならメールアドレスでの登録をおすすめします。
また、スマートフォンから公式アカウントを作成する場合は、LINE公式アカウントのアプリをダウンロードする必要があります。
以下のリンクからダウンロードできますので、ぜひご利用ください。
● App Store(iPhone)
● Google Play(Android)
詳しい手順は、以下の記事で詳しく解説しています。初めての方は、こちらも参考にしてみてください。
LINE公式アカウントをビジネスで使う4つのメリット
ビジネスでLINE公式アカウントを導入する最大のメリットは、ユーザーと直接つながり、高い確率で情報を届けられることです。
SNS投稿のようにアルゴリズムに左右されず、自社の狙ったタイミングでアプローチが可能です。
ここでは、マーケティングや集客において具体的なメリットを4つに厳選して紹介します。
1.圧倒的な開封率で情報が確実に届く
LINEは日常的に使われているインフラアプリであるため、従来のメールマガジンと比較して圧倒的に開封率が高いのが特徴です。
「メルマガを送っても読まれない」「迷惑フォルダに入ってしまう」といった課題も、LINEのプッシュ通知を利用すれば解消できます。
キャンペーン情報や新商品の案内などをリアルタイムに配信できるため、顧客との距離を大幅に縮めることができます。
2.属性に合わせたターゲット配信ができる
性別・年齢・居住地域・友だち追加経路などのデータをもとに、配信内容をセグメント化(絞り込み)できます。
たとえば「20代女性向けキャンペーン」や「近隣店舗限定のセール情報」など、ユーザーの興味に最適化したメッセージを送ることが可能です。
無関係な情報配信によるブロックを防ぎつつ、クリック率や来店率を効率よく高められます。
3.問い合わせ対応の自動化で業務負担を軽減
応答メッセージ(チャットボット)機能を活用すれば、よくある質問への自動回答が可能になります。
営業時間外や繁忙期でも即時対応できるため、顧客満足度を落とすことなく業務負担を大幅に軽減できます。
初期対応を自動化し、複雑な問い合わせのみスタッフが個別対応するといった効率的な運用もスムーズです。
4.顧客をファン化するリピート導線が作れる
LINE公式アカウントでは、リッチメニューやクーポン、ステップ配信などを活用して、「知ってもらう→興味を持ってもらう→行動(購入・来店)してもらう」という導線設計がしやすくなります。
継続的に接触を重ねることで、見込み顧客を優良なリピーター(ファン)へと育てることが可能です。
ECサイトや実店舗への送客に直結する、強力な仕組みを構築できるでしょう。
LINE公式アカウントをうまく運用する6つのコツ
LINE公式アカウントは開設するだけでは成果につながりません。大切なのは、「どのように運用するか」です。
ここでは、運用を軌道に乗せるための6つのコツを紹介します。
1.公式アカウントの目的をはっきり決めておく
まずは「何のために運用するのか」を明確にしましょう。
たとえば、以下のように目的を定めるだけでも発信内容や方向性が定まります。
● 店舗の来店促進(例:クーポン配信・イベント告知)
● ECサイトへの誘導(例:新商品案内・再入荷通知)
● 問い合わせ削減(例:自動応答メッセージ)
● 採用広報(例:説明会・募集情報の案内)
目的があいまいなまま配信を続けると、誰に何を届けたいのかが曖昧になり、効果を測りにくくなります。
まずはゴールを決めてから、配信設計を行うのが成功のポイントです。
2.友だち(登録者)を増やす施策を行う
アカウントの目的が決まったら、配信先となる「友だち」を集めましょう。
待っているだけでは登録者は増えないため、積極的な案内が必要です。
● 実店舗→レジ横にPOPを置く、直接お声がけをする
● Web・SNS→公式サイトやInstagramなどに友だち追加リンクを貼る
● 特典の用意→「友だち追加で10%OFF」など、登録のメリットを用意する
自社の顧客との接点があるあらゆる場所に、LINEの案内を設置することが重要です。
3.初回メッセージを工夫する
友だち追加直後の「初回メッセージ」は、企業に対する第一印象を決める重要なポイントです。
ここでユーザーの心をつかめるかどうかで、その後の反応が大きく変わります。
おすすめは以下の3ステップです。
● お礼「友だち登録ありがとうございます!」
● 案内「このアカウントでは◯◯情報をお届けします」
● 行動促進「まずは下のメニューからクーポンをチェック」
リッチメニューやクーポンを活用して、登録直後に「お得感」や「便利さ」を実感してもらうことが大切です。
4.適切な配信頻度やタイミングを見極める
LINE運用では、以下のような失敗がよくあります。
● 頻繁に送りすぎてブロックされる
● 配信が少なすぎて忘れられる
最適な頻度は業種や目的によって異なりますが、一般的には週1〜月2回程度が目安です。
また、配信タイミングも大切です。
飲食店ならランチ前や週末前、美容サロンなら予約が入りやすい平日の午後など、ユーザーが行動を起こしやすい時間帯を狙いましょう。
5.配信してみて分析と改善を繰り返す
配信後は、分析ツールを活用して効果を数値で確認しましょう。
「開封率」「クリック率」「友だち数の増減」などのデータを追うことで、どんな配信が反応を得やすいかが見えてきます。
たとえば以下の通りです。
● 開封率が低い→タイトルや配信時間を見直す
● クリック率が低い→ボタン配置や画像訴求を改善する
このように「配信 → 分析 → 改善」を繰り返すことで、アカウントの精度が高まり、成果につながる運用が実現します。
6.競合他社がどんな配信をしているか調べる
最初はどのような配信をすればいいかわからないものです。
そのときは、他社アカウントを観察するとヒントが得られます。
同業他社のLINE公式アカウントを友だち追加してみると、配信頻度・文面・画像の使い方など、多くの学びが得られます。
● 反応が得られる内容
● クーポンの出し方
● トーク画面のデザイン
こうしたリサーチを通じて、自社の配信改善に活かしましょう。
トレンドや顧客ニーズの変化も把握できるため、戦略の方向性を見直すきっかけにもなります。
【業種別】LINE公式アカウントの活用事例
LINE公式アカウントの運用をより効果的にするためには、拡張ツールを活用するのがおすすめです。
ここでは、実際にLINE拡張サービス「KAKERU」を導入した企業のLINE活用事例を紹介します。
【自動車販売】電話でのやり取りに限界→お客様との接点が増加

画像引用:LINEで店舗の営業効率UP&反応率向上 現場の見える化で、管理もフォローも効率的に◎|KAKERU
全国で中古車販売・買取店を展開するA社様では、これまで電話やDMによる車検・点検案内を行っていましたが、不通や反応率の低さが課題でした。
KAKERU導入後は、1つのLINE公式アカウントを全店舗で共有しながら、店舗ごとに運用を分ける体制を構築。来店時に友だち登録を行うことで、自動的に顧客情報と紐づく仕組みを実現しました。
ターゲット別の配信によるリマインドで入庫率が向上し、友だち数や問い合わせ件数も増加。
対応履歴の可視化により、現場管理や指導もスムーズになりました。
店舗からは「お客様との会話が自然に続くようになった」と好評を得ています。
【不動産】LINEでクーポン発行と定期配信→リピーター増加

画像引用:基本機能でミニマムスタート!お問い合わせにすぐ対応×適切な物件提案を実現!|KAKERU
富裕層や外国籍の顧客など、多様なニーズに対応する不動産業を営む株式会社3B ARROWS様は、電話やメール中心の対応に限界を感じていました。
KAKERUを導入するきっかけは、お客様と連絡が取れないケースや、物件情報を見込み顧客へ届けられない課題を解消するためでした。
LINEでの問い合わせ受付と希望条件の自動取得によって、迅速で的確な物件提案が可能に。
スタッフ宛てのメール通知と顧客管理画面で即時対応が実現し、お客様からも返信が早いため、内見調整もスムーズになりました。
社内では「操作が簡単で使いやすい」と好評で、対応スピードと顧客満足度の向上につながっています。
【小売】LINEで情報発信力UP→属性に合い、好評が集まる

画像引用:簡単アカウント作成で効率的に顧客をGET!ECサイトのLINE連携で売上アップ!|KAKERU
ペット用おやつを販売するECショップLovelybone様は、ECサイトの売上停滞や、イベント来場者へのリピート促進が課題でした。
KAKERUを活用し、LINE連携を強化した結果、ECサイト・イベントの顧客情報を一元管理。
ワンちゃんのサイズ(大型犬・中型犬・小型犬)に合わせた配信や、ポイント機能によるイベント登録促進を実現しました。
LINE配信後の再来店率が上がり、多いときは売上が約2倍に。
お客様とのつながりを深める仕組みづくりに成功しています。
【宿泊業】LINEはメルマガより開封率が高い→CV率UP

画像引用:メルマガに加えてLINE運用を開始!KAKERUの活用で自社会員を更に獲得!|KAKERU
ベッセルホテル開発様では、自社会員向けにメルマガを配信していましたが、開封率の低下と新規会員獲得の伸び悩みが課題でした。
KAKERU導入後は、メルマガに加えて開封率の高いLINE配信を実施し、クーポン配布やセグメント配信を活用することで成約率が向上。
また、各ホテルでLINE友だちを増やす施策を行い、自社公式会員の新規獲得にも成功しました。
KAKERUの柔軟な機能拡張により、バースデークーポン配信や利用目的別の情報発信など、より効果的な運用を進めています。
【飲食店】LINEでクーポン発行と定期配信→リピーター増加

画像引用:新しくオープンするお店の集客やリピート来店を増やすために、LINE×KAKERUを導入しました!|KAKERU
新規オープンにあたり、顧客の囲い込みとリピート来店促進が課題だった ぢどり亭 東加古川店様。
KAKERU導入後は、LINE登録時のアンケートで来店動機を取得し、再来店につながる配信を実施しました。
平日来店を促す「月曜ハッピーアワークーポン」や、季節限定の「雨の日特典」「夏バテ改善メニュー」など、タイムリーな配信を行うことで、登録者・来店数ともに増加。
LINE運用の知識がない状態からでも、サポート体制と使いやすさによりスムーズに導入でき、今後は定期配信を通じてリピーター獲得をさらに強化していく予定です。
運用を成功させる「次のステップ」
本記事では、LINE公式アカウントの基本機能や開設方法、そして成果を出すための運用のコツについて解説してきました。
これにて、LINE活用の第一歩は踏み出せるはずです。
しかし、運用が軌道に乗り、友だち数が増えれば増えるほど、標準機能だけでは解決できない「質の課題」に直面することになります。
● 顧客一人ひとりの好みに合わせた、きめ細かな配信ができない
● 予約や問い合わせ対応の手動管理に追われ、本来の業務が手につかない
● 「誰が」メッセージを読んで来店してくれたのか、紐付けができない
こうした課題を解決し、LINE運用を「単なる連絡ツール」から「売上をつくる自動化システム」へと進化させるのが、LINE拡張ツール「KAKERU」です。
記事内の活用事例でも紹介したように、KAKERUを導入すれば、詳細な顧客管理やセグメント配信、来店計測までをワンストップで実現できます。
「友だちは増えたけれど、売上が伸びない」「管理がパンクした」と悩む前に、最初から拡張ツールを視野に入れた運用設計をしておくことが、成功への近道です。
まずは無料資料をダウンロードして、貴社の業種でどのような成功事例があるか、より具体的な活用イメージを広げてみてください。
目的に合わせてカスタマイズできる「KAKERU」


